アヤメ

田植えも終わった田んぼの脇に咲いているアヤメ。

この花も意識的に残さないと刈払われてしまいます。

こうやってあれもこれもと残し始めると刈払機で刈るところがなくなってしまいそうですが、ポイントを決めて残すようにしています。

人も生き物も仲良く暮らせる豊かな里地・里山を保全するというのは、効率を追い求め機械化が進んだ今の時代大変な気を使いますね。